こんにちは
最近暖かくなってきた。
以前より、暖房で使用する電気も「若干!?」すくなくなってきたように思う。
今日は私が備蓄する理由を書いていきたいと思います。
育ちざかりの子どもがいる
こちらの記事にも書きましたが→ 最近の「コツコツ備蓄」と「エネルギー不足・高騰対策」の買ったモノ
まず第一に、自分ではどうにもならない、親次第で左右される子ども達。
「責任をもって、子供たちを守らなければ」いけない。
大人は空腹はある程度我慢できるが、成長ざかりの子ども達は難しいし、必要な栄養素を取ってほしい。
大人だけなら自己責任
しかし、子どもは流通や災害の事はあまり理解・想像出来ない。
自分で買うお金も持ち合わせていない。
親が責任をもって、子ども達の今出来る可能な限りの、「安全対策」をとらなければいけない。
と思っているからです。
日本は災害国
日本の場所はどう考えても、プレートや火山から考えて「かなり危険な場所」にある。
過去の歴史を見ても明らか。
日本に住んでいる以上は災害が来ることを覚悟しなければいけない。
そして、これらは「聞いてないよ」ではなく「事前にわかっている事」
嫌なら他の国へ行く。
いつくるかわからないのに、お金がないのにそんな事は無理
な人がほとんど。
だったら、災害国の日本に生まれた事を冷静に受け止め、
対策を自分の頭で考えるしかない。
災害の可能性が少ない地域へ引っ越しする事や今の自宅での災害対策をする。
過去データから、地震や噴火がおきそうな時期
歴史を振り返ると、そろそろ大きな地震や噴火が起きそうな時期にきている。
・南海トラフ (先日「NHKスペシャル」で放送していたそうです)
・関東大震災(過去にほぼ70年前後で起きているのに、前回から今年でなんと100年が経過)
・鹿児島や諏訪之瀬島や阿蘇山が活発。
その他小さな事だが、深海生物が打ち上げられたり、クジラなどが出現したりしている。
等々の理由から、私個人的には、そろそろ起こりそうな気配がする・・・。
世界情勢
最近、中東の「イ○ン」と「イ○ラ○ル」、
「ネズミの国」と「台○」。
喧嘩しそうと、色々なYouTubeで発信している方が多い。
いつ、ホルムズ海峡が封鎖(日本の輸入している8割の原油が通る海峡)され、
シーレーンが封鎖されてもおかしくない(日本に食料は輸入に頼っている)
原油からガソリン(車・飛行機・船)や熱源(ガス・電力等)原料として(ペットボトルや洋服等)色々なモノが作られている。
この原油が80%止まったら・・・・
備えあれば憂いなし
買い占め!?と言う人もいるようだが、自分が備えていれば、
「〇〇別けてください」と他の人へ迷惑かけることもない。
自分自身が可能な量を、各自備えていれば、少しは災害時助かり、
食料に関しては、災害が来ないとしても、それを食べればいいこと。
と私的には思うのだが、みなさんはどう思いますか?